加藤紫織 2020年1月20日

こんにちは、タンタンです。

いきなりお尻から失礼致します。

コーギーファンから大絶賛されるプリッとしたお尻は、コーギー最強の魅力です。

…ちなみに、何をしているところかと申しますと。

オヤツのガムを隠しているところです。

食欲旺盛、大好きな大好きなオヤツ。

しおりちゃんに盗まれちゃったら大変です。

「盗らないよ」と言われても信用できません。

オヤツを買ってもらうといつも興味津々。

人に比べて体が小さい分、食べ物が与える影響は大きいと思うので、少しでも体にいいものを、となるべく添加物の少ないものを選ぶようにしています。

タンタンのオヤツは海外からのお土産も多いので、いくつか世界のオヤツをご紹介したいと思います。

カンガルージャーキー。

オーストラリアのオヤツです。緑のパッケージはケールが入っているグルテンフリーとグレインフリーのもの。茶色の方はターメリックとクミンが配合されていて関節強化レシピ。

普通にオーストラリアのスーパーColesで購入可能です。

こちらはスイスから。

ダックやダチョウのオヤツですが、これもローズマリーやブラックベリーが配合されており、健康に配慮されています。ローズマリーのスナックは本当にハーブの香りが漂って、爽やかなのです。こちらはスイス国内のペットアイテムを販売している専門店にて購入。

続いてアメリカからのお土産。

本当の骨髄を使用しているビスケットや、グレインフリーのスナックが目立ちます。

アメリカ国内のスーパーで購入可能。

イギリスからのお土産。

ロンドンのハロッズのなかに店舗が入っているMUNGO&MAUDのピーナッツバタークッキー。甘―い香りにタンタン、目の色が変わっていました。

この時に購入した首輪を今も使っています。以前は伊勢丹でも取り扱いがあったようですが、今は撤退してしまった様子。

海外のペットフード事情は日本よりも規制が厳しいため、人が食べても良い素材を使っていたり、グレインフリーなどの配慮がされているものが多いです。

ぜひご良好の際にはペットコーナーをのぞいてみてくださいね。

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